パッケージ記載の「ピリ辛つけダレ」を作って食べてみます!
調理開始!
『鉄板焼き棒餃子』のパッケージには、「つけダレ」と「ピリ辛つけダレ」の作り方が記載されています。

前回は、これを無視して、いつもの我が家の定番である「ポン酢&ラー油」で食べたのですが、今回は「ピリ辛つけダレ」を作ってみます!
材料(2人前)は
・豆板醤 小さじ2
・酢 小さじ2
・醤油 大さじ2
・砂糖 少々
・すりごま(又はごま油) 小さじ1
となっています。
こちらはポン酢&ラー油で食べた記事です。
調理開始!
こちらが今回用意した調味料です。

では、調理を開始しますが、棒餃子を蒸し炒めつつ、レシピどおりの調味料を混ぜたら完成です!



では、早速頂きます!




その味は・・・いまひとつ。(>_<)
う~ん、求めているピリ辛ではありませんね。
ポン酢にたっぷりのラー油で十分です、
なお、2人前のピリ辛つけダレに対して棒餃子が4個だけなので、当然、つけダレが余りました。
そこで、昨年から冷蔵庫で眠っていたそうめんを茹で、つけダレに付けて食べてみたのですが、こちらも相性はいひとつ。(正確にはいまふたつ)

ということで、結論は「 好みは人それぞれ!」
「餃子のたれはポン酢&ラー油で十分」と思いつつ、新たな味を求めている自分がいます。
餃子を酢こしょうで食べるスタイルを生み出したのは赤坂珉珉だそうです。
フライパンって実は角型の方が便利なのかも。
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