業務スーパーの『いわしの梅しそフライ』を使います!
材料紹介
今回用意した材料はこちら。

材料の詳細については
・いわしの梅しそフライ 2本
・卵 2個
・めんつゆ(4倍濃縮) 大さじ2
・白だし 大さじ1
・砂糖 大さじ2分の1
・水 150~200ミリリットル
・一味唐辛子 3~5振り
・ご飯 1膳
となります。
水はご飯の量やつゆだくの好き嫌いで調整して下さい。
まさに素朴飯!

どうせなら、美味しいいわしフライを食べたいですね。
調理&実食!
先ず、普通にいわしの梅しそフライを揚げましょう。
次に、フライパンに水200ミリリットル、めんつゆ大さじ2、白だし大さじ1、砂糖大さじ2分の1を入れて混ぜ、火に掛けて沸かします。
私はわざわざ器でつゆを作りましたが、器でなく最初からフライパンを使えば洗い物が1つ減りましたね。

つゆが沸いたらいわしの梅しそフライを投入して温めます。
この間に卵2個をしっかり溶いておきましょう。

いわしの梅しそフライにしっかり熱が入ったら、溶き卵を回し掛けます。
そして蓋をして卵に熱を入れましょう。
このあたりでご飯を用意しておいて下さい。

卵が固まったらご飯の上に乗せ、一味唐辛子を振って完成です!

では、早速頂きます!




その味は・・・普通に旨い!
梅しそ味についてはアレですが、いわしのフライ自体は美味しく食べ応えもあり、結果、普通に美味しい丼になりました。
つゆも無難に美味しいです。
ということで、私はいわしの梅しそフライをリピート買いすることはありませんが、前回と今回の記事を読んで気になった方は業務スーパーで手に取ってみて下さい。
こちらも丼ものを作った記事です。

このリンクの品ではないですが、業務スーパーの「煮物のたれ」が好評っぽいので、今度買ってみます。ちなみにリンクの品も人気のようです。
アマゾンでベストセラーの天ぷら鍋です。揚げたものを一旦蓋の裏側に置いて油を切ることが出来るのはナイスアイデアですね。
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