昔ながらの馴染みある純和風の味です。
クラシルって!?
サイトによれば
「80億人に1日3回の幸せを届ける」ことをミッションに、簡単でおいしく作れるレシピ動画を配信しているサービスです。
とのこと。
色んなレシピが掲載されており、参考になります!
書籍も出ています。
『ナスとピーマンのピリ辛味噌炒め』とは?
本品の紹介ページはこちらです。
オーソドックスな調味料で味噌炒めを作りますが、豆板醤を使っているのでピリ辛というネーミングになっています。
本品の材料については
・ナス 2本
・ピーマン 2個
・玉ねぎ 1個
・にんじん 2分の1個
・にんにく 1片
・酒 大さじ2
・醤油 大さじ1
・みりん 大さじ1
・砂糖 大さじ1
・味噌 大さじ1
・豆板醤 小さじ1
・サラダ油 大さじ2
となっています。
こちらも味噌炒めです。
徳川家康が愛したらしい茄子とのこと。信じるも信じないもあなた次第!
旬の美味しい野菜をたっぷり食べましょう!

調理開始!
こちらが今回用意した材料です。
今回の調理記事作成のために新たに購入したものは、ナス、ピーマンになります。
にんじんは使いません。

では、調理を開始します!
先ずは、にんにくをみじん切り、玉ねぎはくし切り、にんじんは薄切り、ピーマンとナスは縦に細切りにします。
私の場合、たまねぎは薄切りにし、にんにくはチューブのものを使います。




次に、調味料を合わせます。
器に酒大さじ2、醬油大さじ1、みりん大さじ1、砂糖大さじ1、味噌大さじ1、豆板醤小さじ1をいれて、しっかり混ぜましょう。








次に、フライパンに油をひいて、刻んだニンニクを弱火で炒めます。



にんにくの香りが立ってきたらカットした野菜を投入し、強火で炒めましょう。



全ての野菜に火が通ったら、しっかり混ぜたタレを回し掛けます。

あとはタレを全体に絡めて完成です!


こちらは味噌バター炒めです。
淡路島の玉ねぎ。大人気ですね。
調理に掛ける手間暇を考えれば、宅食が正解のような気がします。

いざ、実食!
では、早速頂きます!





その味は・・・普通に旨い。
昔から食べ親しんできた味で、ホッとする感じですね。
なお、豆板醤はもっと多めで良い気がします。
こちらは甘辛ダレの一品です。
ピーマンです。4キロあるのでご近所と共同購入するか、お裾分けしましょう。
ポイ活やらないと、もったいないですよ。

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